スタッフブログ
2018.5.19
▲介護保険で手すりの取付【浴室手すり】
こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。
相模原市のK様邸。
介護保険を使って手すりの取付けをご希望です。
まずは浴室への手すりの取り付けです。
和式の浴槽のため、浴槽への出入りがかなり大変とのご相談。
K様のお宅へ伺い確認してみると
確かに出入口の段差もあり、かなり危険な状態ですね。
▲介護保険で手すりの取付【階段手すり】
つぎに階段への手すりの取り付け。
こちらも確認すると
現状、一応手すりはついていますが、
年数もたっていることもあり
つかまってみると部分的にグラグラのところがあります。
また、階段の途中で手すりが途切れている箇所もあり。
そこで今回は、手すりを下から上まで危険のないように
連続させて新たにしっかりと取り付けるご提案をしました。
手すりの取付位置など細部は、
担当のケアマネージャーさんと相談して決定していきます。
当社は、相模原市・町田市の介護保険住宅改修の登録業者で
介護保険を使った手すりの取り付けなど
多数ご相談いただいており、スムーズに手続きが出来ます。
ケアマネジャーさんとの連絡を取っての打ち合わせも
お客様を煩わせることなく
こちらで対応するので心配いりません。
ですので申請書類の作成から工事まで、
安心してご相談くださいね 

2018.5.18
▲窓の交換とシャッターの取付リフォーム【窓の交換施工前】
こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。
相模原市のM様邸。
防音工事の際に取替えたこちらの窓、
1.5間の間口に対して2枚の大きな窓ガラスがついているため、
とても重たく不便に感じているとのご相談です。
お宅に伺いお話を聞くと
毎日の雨戸の開け閉めも大変で困っているとのことです。
そこで今回窓を交換して、窓ガラスを4枚にすることで
開け閉めが楽になるよう
合わせて、雨戸も電動シャッターにリフォームするご提案をいたしました。
▲窓の交換とシャッターの取付リフォーム【エアコンダクト】
家の外から窓の周りを確認してみると
シャッターを取り付けたい窓の上に
現在エアコンのダクトがあります。
このような場合でも取り出し口を変更すれば
問題ありません。
▲窓の交換とシャッターの取付リフォーム【ウッドデッキフェンス取付前】
隣の部屋のこちらの窓も、今回同様にリフォームします。
合わせて、以前弊社で取り付けをさせていただいたウッドデッキに
フェンスの取付もご依頼を受けました。
毎日の生活がより快適になるよう、頑張ってリフォームさせていただきますね 

2018.5.12
▲外壁塗装施工前
こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。
相模原市のH様邸。
外壁塗装工事を実施しました。
こちらが施工前の様子。
ご新築から10年を経過して、そろそろ傷みも目立ち始めていたんです。
▲外壁塗装工事 サイディング壁目地
最近の家は、H様のお家と同じサイディング壁が多いですね。
サイディング壁のメンテナンスで重要なのは、
このような目地部分。
このような目地部分。
窓など開口部との取合いと言われる
窓に近い部分です。
遠くからているだけだと
目地など無いようにみえるのですが
気にしてみると窓の近くにあるんです。
窓に近い部分です。
遠くからているだけだと
目地など無いようにみえるのですが
気にしてみると窓の近くにあるんです。
ここは、シールという目地材を打って
雨水の浸入を防いでいるので、
雨水の浸入を防いでいるので、
長年経ってシールが傷んでくると、
建物にとって危険な状態。
建物にとって危険な状態。
▲外壁塗装工事施工後
今回は、もちろんシールは全部打ち替えを実施。
塗装のほうは、気分一新、
屋根も外壁もいままでと違った色で塗り替え。
屋根も外壁もいままでと違った色で塗り替え。
いかがでしょうか、別のお家みたいですね。
新しく取り付けた門扉とイメージも合って、
素敵に仕上がりました。
素敵に仕上がりました。
もちろん、きれいになったばかりではなく、
外壁の防水効果も取り戻し、
また10年安心して暮らしていただけますね
また10年安心して暮らしていただけますね

2018.5.10
▲雨漏り修理後の天井補修工事 天井の雨染み
こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。
雨漏りの修理が終わった、相模原市のT様邸。
雨漏りはしっかりと修理しましたが
天井に雨染みができてしまっています。
このままにはしておけないので
天井を補修しました。
こちらの天井はジプトーンという材料を貼っています。
ジプトーンとは、天井に直に貼る事ができる
化粧天井ボードです。
T様のお宅は柄の入ったおしゃれな天井になっていますが
一般的には公共施設や病院などの天井に使われているので
一度は目にしたことがあると思います。
補修の方法としては、ジプトーンを剥がしてから
新しく貼り替えるか上からクロスを貼るかの二通り。
今回は、天井用クロスを上から貼ることにしました。
雨漏りの修理が終わった、相模原市のT様邸。
雨漏りはしっかりと修理しましたが
天井に雨染みができてしまっています。
このままにはしておけないので
天井を補修しました。
こちらの天井はジプトーンという材料を貼っています。
ジプトーンとは、天井に直に貼る事ができる
化粧天井ボードです。
T様のお宅は柄の入ったおしゃれな天井になっていますが
一般的には公共施設や病院などの天井に使われているので
一度は目にしたことがあると思います。
補修の方法としては、ジプトーンを剥がしてから
新しく貼り替えるか上からクロスを貼るかの二通り。
今回は、天井用クロスを上から貼ることにしました。
▲雨漏り修理後の天井補修工事 天井クロス工事後
こちらが天井クロスの施工後の様子。
ジプトーンの上に直接クロスを貼るのは無理なので、
一度ベニヤを貼ってから施工しました。
T様と選んだクロス、なかなかお部屋の雰囲気に合っていますね。
ジプトーンの上に直接クロスを貼るのは無理なので、
一度ベニヤを貼ってから施工しました。
T様と選んだクロス、なかなかお部屋の雰囲気に合っていますね。
▲雨漏り修理後の天井補修工事 天井開口
雨漏りの状況を確認するために開口した、2階廊下の天井は・・・
▲雨漏り修理後の天井補修工事 点検口取付
念のため、点検口を取り付けました。
雨漏りの原因も特定できて、
きちんと修理が完了しましたが、
こうしておけば、いつでも簡単に点検できてより安心です。
雨漏り修理後の天井補修工事もキレイに完了して、
すべての工程が終了です
その他当社の施工事例は、こちらをクリック
雨漏りの原因も特定できて、
きちんと修理が完了しましたが、
こうしておけば、いつでも簡単に点検できてより安心です。
雨漏り修理後の天井補修工事もキレイに完了して、
すべての工程が終了です

その他当社の施工事例は、こちらをクリック
2018.5.8
▲フローリングリフォーム完了 廊下施工前
こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。
相模原市のK様邸。
フローリングのリフォーム工事が完了です。
施工前の様子は、このような状態。
汚れも目立ち、歩くとフカフカする状態の場所もありました。
相模原市のK様邸。
フローリングのリフォーム工事が完了です。
施工前の様子は、このような状態。
汚れも目立ち、歩くとフカフカする状態の場所もありました。
▲フローリングリフォーム完了 廊下施工後
フローリングリフォーム施工後の様子がこちら。
K様のお家は工事前に調べたところ、
床下地に問題がなく、
各お部屋の出入口に段差もあったので、
もともとの床の上に新しいフローリング材を貼る、
上貼り工法での施工を選択。
この上貼り工法は出入口の段差解消にもなり、
床の強度も増すんですよ。
もしも出入り口に段差がない場合でも
ドアの方で調整できるのでそういった場合でも
心配はいりません。
K様のお家は工事前に調べたところ、
床下地に問題がなく、
各お部屋の出入口に段差もあったので、
もともとの床の上に新しいフローリング材を貼る、
上貼り工法での施工を選択。
この上貼り工法は出入口の段差解消にもなり、
床の強度も増すんですよ。
もしも出入り口に段差がない場合でも
ドアの方で調整できるのでそういった場合でも
心配はいりません。
▲フローリングリフォーム完了 階段上り口施工前
いままで一度も手をつけていなかったけれども
頻繁に人が通る事が多い
階段の上り口も一緒にフローリングリフォームを。
頻繁に人が通る事が多い
階段の上り口も一緒にフローリングリフォームを。
▲フローリングリフォーム完了 階段上り口施工後
このとおり、すっかりきれいになりました。
今回は上貼り工法での施工だったので
工期も短く、二日間。
生活に支障なく工事が完了しました。
床を踏み抜いてしまうんじゃないか、
などという不安もなくなり、
お家全体も明るくなったイメージです。
お家の床が歩くとフカフカして、
ちょっと心配という方。
是非一度ご相談くださいね
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今回は上貼り工法での施工だったので
工期も短く、二日間。
生活に支障なく工事が完了しました。
床を踏み抜いてしまうんじゃないか、
などという不安もなくなり、
お家全体も明るくなったイメージです。
お家の床が歩くとフカフカして、
ちょっと心配という方。
是非一度ご相談くださいね

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