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雨戸シャッターの修理
                         ▲雨戸シャッターの修理
こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。

年数の経った雨戸シャッターが重くなって、
開け閉めが大変になっているお家、多いですよね。

雨戸シャッターは毎日開け閉めするので、かなり苦痛です。

そんなときは、雨戸シャッター自体はそのままで、中のメカだけ交換すれば、
新品のときの軽さを取り戻すことが出来るんですよ。

工事も簡単なので、修理に半日もかからないくらい。

今回も重くなった雨戸シャッターの修理のご相談をいただきました。
雨戸シャッターの修理
                         ▲雨戸シャッターの修理
こちらのお家では、風のある日に雨戸シャッターがバタついて音がうるさく、
閉めておくことが出来ないというご相談もありました。

拝見すると、両サイドのガイドレールの中についている樹脂製の振れ止めが、
劣化して壊れてしまっているよう。

メーカーに確認したところ、幸い代替の材料があったので、
修理での対応が出来そうですね。

雨戸シャッターは、その他手動式のものを電動化することも可能。

お困りのときは、すぐにご相談くださいね



マンションリフォーム 施工前
                         ▲マンションの室内リフォーム 施工前
こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。

相模原市のマンションで室内リフォーム着工。
一世帯分を全面的にリフォームしていきます。

施工前の様子がこちら。

こちらの和室は洋室にリフォーム予定。
押入れは壊して、ウォークインクローゼットにリフォームします。

床は畳からフローリングへ、壁天井は壁紙を張り替えます。

マンションリフォーム 解体工事
                         ▲押入れを解体
工事はまず解体からスタート。

押入れを解体して、畳も撤去しました。

ウォークインクローゼットにする押入れの前には、新たに壁を立てます。
中にはハンガーパイプも取付予定。
マンションリフォーム 解体工事
                         ▲マンションリフォーム 解体工事
リビングとダイニングの間の建具は、引込戸に変更。

古い建具は撤去して、引込部分には新たに壁を立てていきます。
デザインもおしゃれなものにしますので、楽しみにしていて下さいね。

全部屋壁紙も張り替えてきれいにリフォームしていくので、
いまから仕上がりが楽しみです

折りたたみ式の雨戸
                         ▲折りたたみ式の雨戸
こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。

ご新築時に取り付けた折りたたみ式の雨戸。
窓の横のスペースが狭い為、この雨戸が採用されました。

今回、この雨戸が壊れて困ってしまったY様からご相談をいただいたんです。

商品は古く修理が不可能、そこで雨戸を交換することにしました。
後付雨戸の取付 施工後
                         ▲3枚引き雨戸取付後
リフォーム後がこちら。

シンプルに3枚引きの雨戸に交換しました。
これなら壊れる心配も少なく、コスト的にもメリットがあります。

使用したのはYKKの後付雨戸。
取付も簡単に行えます。


3枚引きの雨戸収納時
                         ▲3枚引きの雨戸収納時
懸案事項だった窓横のスペースの狭さも、3枚引きにすることで、
このとおり雨戸はキチンと納まりました。

雨も多く風の強い日も多い毎日。

工事も撤去を含めて一日で完了。Y様にも喜んでいただけましたよ

アスファルトシングルで屋根の葺き替え
                         ▲アスファルトシングルで屋根の葺き替え 施工後
こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。

相模原市のH様邸。
屋根の葺き替え工事が完了しました。

新たに葺いた材料は、アスファルトシングル材。

屋根の下地に歪みが出てきているお家には、
下地への追従性に優れたこの材料がおすすめなんです。
アスファルトシングルで屋根の葺き替え 施工前
                         ▲アスファルトシングルで屋根の葺き替え 施工前
葺き替え前はこのとおり、セメント瓦の屋根。
アスファルトシングルで屋根の葺き替え 施工後
                         ▲アスファルトシングルで屋根の葺き替え 施工後
選んだ色は、ヴィンテージグリーン。

以前の洋風なイメージを損なうことなく、リフォームが出来ました。
屋根の重量も軽くなって、耐震性も上がりましたね。

今回あわせて雨樋も交換。
丸樋から角樋にかえて、雨水の容量も増えたんです。

これで、少なくとも10年はメンテナンスの心配もいりませんよ

階段に手摺取付施工前
                         ▲階段に手摺取付施工前
こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。

相模原市のK様邸。
これまで階段に手摺はついていましたが、取り付けたのはK様。

職人さんが下地のある場所にキチンとつけるのとは違い、
ちょっとグラついてきていました。

そこで今回、新しい手摺の取付を実施することになったんです。
階段手摺の取付施工後
                         ▲階段に手摺取付施工後
施工後がこちら。

まずは、下地板を壁の間柱に対して取付。
その下地板に手摺のブラケットを取り付けているので、キチンとビスが効いています。
階段手摺の取付施工前
                         ▲階段に手摺取付施工前
途中で途切れていたこの部分も・・・
階段に手摺取付施工後
                         ▲階段に手摺取付施工後
今回は連続させたので、より安全に昇り降り出来るようになりました。

なにより、グラついて信用できない状態になっていた手摺を
安心して使えるようになったので、良かったですね。

こちらの工事は介護保険が適用されたので、K様のご負担は費用の1割。

弊社は、相模原市・町田市の介護保険住宅改修の登録業者ですので、
申請もすべて代行させていただきましたよ

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