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2019.5.10
洗面・トイレのリフォーム
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こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。
相模原市のH様邸。
洗面・トイレをリフォームしました。
▲洗面・トイレをリフォーム
リフォーム前の様子がこちら。
長年使用してきた洗面・トイレは、汚れも目立ってきてしまいました。
新しいものに比べると、機能的にも満足できないところがあります。
▲洗面・トイレのリフォーム
リフォーム後の様子がこちら。
壁紙・床材も貼り変えたので、
ご新築当初のようにすっかりきれいになりました。
もちろん、機能面も充実。
▲洗面・トイレをリフォーム
収納の使い勝手が悪く、どうしても乱雑な感じになっていた洗面化粧台まわり。
▲洗面・トイレをリフォーム
新しい洗面化粧台に取り換えて、このとおり。
ミラー内がすべて収納になっていることと、
下台に引き出しを取り入れたことで、すっきりきれいに片付きました。
リフォーム前にあった壁面収納も必要なくなったので、塞いでしまいました。
洗面・トイレのリフォームがきれいに完了。
H様にもご満足いただくことが出来て、とてもうれしいです
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2019.5.6
タンクレストイレ「サティス」でリフォーム
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こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。
相模原市のH様邸。
トイレのリフォームを実施させていただきました。
▲タンクレストイレ「サティス」でリフォーム
こちらがリフォーム前の様子。
タンクレストイレ「サティス」でリフォームします。
リフォーム後がこちら。
タンクレストイレ「サティス」にしたので、トイレが広々としました。
今回は、壁についていた手洗い器も撤去。
壁を半分壊して、洗面所とつなげてしまいました。
トイレリフォームに伴って、壁紙・床材も貼り替え。
爽やかで明るいトイレに生まれ変わりましたね。
タンクレストイレ「サティス」にしたので、お掃除も楽。
H様にも大変ご満足いただけて、
タンクレストイレ「サティス」でのリフォーム完了です
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2019.5.6
リシェントM12型で玄関ドア交換
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こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。
相模原市のH様邸。
玄関ドアの建付けが悪くなってきてしまいました。
内側と比べると、色あせも気になります。
▲リシェントM12型で玄関ドア交換
▲リシェントM12型で玄関交換
そこで今回、LIXILのリシェントM12型で、
玄関ドアの交換を実施させていただきました。
こちらが施工中の様子。
リシェントはリフォーム用ドア。
工事は簡単に一日で終了します。
今回は、ランマも片袖も子扉もなかったので、
半日で玄関ドア交換が完了しましたよ。
▲リシェントM12型で玄関ドア交換
こちらが、リシェントM12型で玄関ドア交換後の様子。
リシェントは、豊富な色の種類があるので、
リフォーム前の玄関ドアと、色合いは同じに仕上げることが出来ました。
いままであったランマはなくして、玄関ドアを大きくしたので、
より堂々としたイメージになりましたね。
開けた時の解放感もありますね。
ランマを無くした変わりに、玄関ドアには明り取りのガラスが
入ったリッシェントM12型を選んだんです。
ですから、玄関の中が暗くなってしまう心配もなし。
開け閉めも軽くなって、今後塗装のメンテナンスの必要もなし。
H様にも、大変ご満足いただけたリシェントM12型での玄関ドア交換工事でした
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2019.4.28
LIXIL ルミシスで洗面化粧台リフォーム
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こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。
相模原市のH様邸。
古くなった洗面化粧台を、リフォームすることにしました。
▲LIXIL ルミシスで洗面化粧台をリフォーム
今まではこのとおり、下台部分は壁いっぱいについていて、
ミラー部分は、窓があるため左に寄せて取付け。
窓の左側のみで下台を納めることも可能ですが、
今までの形のほうが、使い勝手はいいですよね。
▲LIXIL ルミシスで洗面化粧台をリフォーム
そこで今回選んだのは、LIXILのルミシス。
場所やお好みに合わせて、自由な組み合わせが可能な洗面化粧台です。
デザインもすっきり。ミラー内もすべて収納になっていて、
収納力が大幅アップ。
広い下台を、より有効にきれいに使うことが出来ます。
H様にも大変喜んでいただけましたよ
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2019.4.27
破風板の修理
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こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。
愛川町のT様邸。
お家の屋根の破風板部分が、一部剥がれてしまいました。
雨水がまわって、表面だけが剥がれてしまったようです。
見たところ、下地部分にまで雨水がまわっている様子はなく、
なんとか部分補修で済みそうですね。
▲破風板の修理
部分的な修理で済みそうな場合、
梯子での作業が可能かどうかが、重要なポイント。
▲破風板の修理
幸い、T様のお家の修理箇所の下は広いお庭。
梯子を立てるスペースは、充分に取れます。
破風板の剥がれた箇所も、長さは短かったので、
なんとか梯子を使っての作業が可能。
もしも、梯子を使っての作業が無理な場合は、
足場を架けなくてはいけません。
費用もずいぶん変わってきますよね。
これ以上被害がひろがる前に、急いで修理させていただきますね
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