スタッフブログ

階段手摺取付施工前

こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。

相模原市のK様邸。いままで階段に手すりがついていませんでした。

階段は、お家の中で一番ケガの多い危険な場所。
安全に昇り降りするには、手すりは必須のアイテムですね。
階段手摺取付着工

そんなわけで、階段の手すり取付工事が着工。

まずは、きちんとビスが効くように、壁の下の下地(柱)の位置を確認。
安心して体重をかけた手すりがはずれてしまったりしたら、大ケガにつながります。
階段手摺取付施工後

取付けは一日で、きれいに完了。

手すりは現場で切詰ながら、いろいろな種類の金具を使って連続させていくんです。

階段手摺取付施工後

ご覧のとおり、2階まで一定の高さで連続しています。

これで、安全に階段を使うことが出来ますね。

手すりの取付けは、要介護・要支援の認定を受けている方は、
介護保険を利用して、最大20万円の補助を受けることが出来ます。

申請の手続きについては、当社が代行させていただきますので、
その際は、お気軽にご相談くださいね

その他当社の施工事例は、こちらをクリック
こんにちは!立花です。

今日は秋分の日、祝日ですね。

秋分の日を迎えると夜が徐々に長くなっていくので

段々と秋が深まる感じがします。
4d708474c8c770ff0570b31c9b277aca
先日から始まった

「LIXIL・リクシル」のファサード&カーポート応援企画を紹介します。

エクステリアをご検討中の方は是非、この機会をご利用ください。

まずはエントリーが必要です!

エントリーをした方から抽選で最大10万円のプレゼントが当たります!

ガーデンコース、ファサードコース、カーポートコースと

3コースあります。

エントリーが必要と聞くと「ちょっと手間かも」・・・と

思っている方にはご安心ください!

東神ハウスのスタッフが代理エントリーでお手伝いさせて

いただきます。

お客様の了承をいただいての代理エントリーなので

安心です。


エントリーの受付期間が2017年9月1日から11月30日となっています。


そのあとは当選メールが届くのを待って

申請をしていただきます。

この機会を使わない手はありません。

是非、ご検討ください!!




e42abd050b5d4361845876591b30cc51
間仕切壁工事

こんにちは!増改築相談員の隅谷です。

先日ご紹介をした、綾瀬市の工場内間仕切壁工事が完了。

壁上部は開口として、照明器具やエアコンの移設を省きました。
間取変更

続いて工事は、事務所内の間取変更工事に取り掛かります。

こちらは、既存の扉をはずして、新しく壁を建てるところ。

その他、出入口の変更などの工事も進めていきます。
防災設備移設工事

間取変更にあたっては、防災設備の移設などが必要な場所があり、
並行して、作業にあたります。

使い勝手の良い環境にするため、工事は順調に進んでいますよ。

その他当社の施工事例は、こちらをクリック
間仕切壁工事施工前

こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。

綾瀬市で、工場の改修工事が着工です。

まず最初の工事は、工場内に資料室と更衣室をつくる為、間仕切壁を建てていきます。


通路養生

材料の搬入などで通路を汚したり、キズをつけたりしないよう通路養生から作業開始。

建物内部の工事の際は、こういった工場だけでなく個人住宅の場合も大事な作業です。

職人さんの履物も材料の切りくずなどで汚れますが、建物を汚す心配なく作業に集中できますね。
材料搬入

養生が終わると、材料の搬入。
長い材料は、窓から搬入させていただきました。

規模の大きな工事になると、材料の搬入も多少時間がかかりますね。

無事材料を搬入し終わると、いよいよ工事開始。

長い工事になるので、工場の作業を滞らせないよう、なおかつ安全に作業していきます!

その他当社の施工事例は、こちらをクリック
開き戸のデッドスペース

こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。

日野市のOBのお客様、N様からのご相談です。

こちらのリビングの出入口の開き戸。
開いた方向の壁がデッドスペースとなり、ソファーを置きたいのですが無理な状況。

扉をリフォームして、なんとか希望を叶えたいとのことです。
アウトセット引戸

方法はいくつかありますが、まずそのひとつは扉を引戸に変更すること。
これであれば、壁から少し離せばソファーを置くことが可能。

こちらのアウトセットの開き戸を使えば、壁を壊したりの大掛かりな作業も入らず、
簡単に開き戸を引戸に、リフォームすることが出来ます。
アコーデオンドア

アコーデオンドアを使えば、機密性は少し低下しますが、
壁全面を利用することも出来ますね。

N様と使い勝手をいろいろと相談すると、
現在開き戸を開く方向と逆側の壁には、とくに家具を置く予定もないとのこと。

そこで、開き戸の吊元を変更して、扉を逆側の壁に開くようにするというもうひとつの案も
検討することにしました。

今回もリフォームで、より快適にくらすことが出来るようお手伝いをしたいとお思います

その他当社の施工事例は、こちらをクリック
ページ上へ