2016.3.29
こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。
塗装工事を行う際には、このように養生を施します。
窓などの塗らない部分に、ペンキがはみ出さないように覆っていく作業ですね。
きれいに仕上げていく為の、とても大切な工程です。
昨日の洗浄作業もきれいに長持ちさせる為の、とても大事な工程。
こうした下準備が、どんな工事でも仕上がりに大きな影響を及ぼすんです。
きちんと下準備を終えて、いよいよペンキを塗っていきますよ 
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2016.3.28
こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。
塗装工事にとって、ペンキを塗る前に行う洗浄作業は、とても重要な工程です。
長年にわたってついてしまった汚れや、カビ・藻。
残して塗ってしまうと、塗膜剥離の原因になってしまいます。
キチンときれいにしておけば、ペンキの密着もよくなるんです。
作業を見ていただくとわかりますが、面白いようにみるみるきれいになっていきます。
外壁の高圧洗浄作業の際には、窓や網戸も一緒に洗っていきます。
塀や玄関周りなどタイルを貼っていて、塗装をしない部分も合わせて洗浄。
塗装工事が完了すると、お家がまるごとピカピカに蘇りますね 
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2016.3.27
受付担当 菅沼です。
浴室の出入り口床は特に気を付けたいところです。
水で濡れて、下地が痛む可能性があります。
洗面所と浴室とのつながりをキラミックのタイルでリフォームするのはどうでしょう。
内装床用水まわり抗菌床タイルのキラミックはお手入れも通常通り
キラミックのお掃除は柄付ナイロンタワシ+浴室用中性洗剤1回/週でほぼ大丈夫です。
キラミックのタイルは汚れや悪臭、ヌメリを防ぐ効果もあるので、いろいろな色を楽しむことも出来ます。
1色ではもったいないかも、多色使いも考えられます。
キラミックのタイルで快適水回り空間を作りましょう。
LIXIL相模原ショールームにて4月9、10日に相談会を開催します。
お出かけください こちらをクリック
2016.3.27
こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。
浴室の出入口の床は、どうしても水で濡れてしまいがちです。
だいたいの場合クッションフロアが貼ってあり、水の影響を受けづらくはしていますが、
毎日のお風呂の出入りなどで、長年経つとだんだんと下地の木部が傷んでくるもの。
踏んだ状態でふかふかするようだと、すでに下地が傷んでしまっています。
出来れば、クッションフロアの端に少しすき間が空いてきたきたり
、カビが目立ってきた時点で貼り替えを検討したいですね。
そのまま放置しておくと、写真のように下地の板だけではなく、
さらにしたの土台が腐ったり、ドア枠の柱が腐ってしまったりとどんどん補修範囲が広がります。
毎日の生活で、ちょっと気になることが出てきたら、まずは早めのご相談を!
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2016.3.26
こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。
瓦屋根は割れないかぎり、下に雨水を透す心配はありません。
でも、漆喰の補修を怠ると、このとおり!
台風や雪、地震などの影響で、瓦が崩れてしまうこともあります。
また、30年くらい経つと、下の防水シートが劣化。
葺き替えも検討したいですね。
葺き替えの際は、軽い材料のコロニアルや金属屋根はいかがですか。
建物への負担が少なくなって、地震に強いお家になります。
もちろん、やっぱり瓦がいい、という方は、瓦の葺き替えや葺き直しもいいですね 
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