スタッフブログ

こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。

相模原市のN様邸。
玄関を入ってリビングを通らないと、各居室に行くことが出来ません。

そこで、間仕切壁を立てて動線を改善することにしました。
間仕切壁で動線を変更
                         ▲間仕切壁工事
右から二番目のドアが玄関から通じています。
そして、右から三番目のドアを通って各居室へ行く動線。

家族が必ず顔を合わせることが出来るというメリットがありますが、
来客の際など、デメリットとなることもあります。


間仕切壁で動線を変更
                         ▲間仕切壁工事
こちらが施工後の様子。

間仕切壁を立てて、引戸を新たに取付けました。

間仕切壁で動線を変更
                         ▲間仕切壁工事
壁の反対側には、このとおり廊下が出来ました。
これで、リビングを経由しないで各居室に行くことが出来ます。

新たに照明などをつけると費用もかさむので、
壁の上は30㎝程開けておきました。

これで、照明がなくても廊下が暗くなることもありません。

工事は三日間で終了、N様にも大変ご満足をいただけた間仕切壁工事でした

こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。

相模原市のO様邸。
LIXILのリシェントで、玄関ドアをリフォームしました。


玄関ドアをタッチキー仕様でリフォーム
                         ▲玄関ドアのリフォーム
リフォームしたのはこちらの玄関ドア。
アルミ製の玄関ドアですが、汚れてきたのが気になっていました。

そこで、LIXILのリシェントでリフォームを検討。

どうせリフォームするなら、見た目のキレイさと合わせて
機能面をグレードアップすることにしました。

玄関ドアをタッチキー仕様でリフォーム
                         ▲玄関ドアのリフォーム
こちらが施工中の様子。

もちろん工事は、一日で終わります。
玄関ドアをタッチキー仕様でリフォーム
そして、こちらが施工後の様子。

木目調のドアにしたので、見た目もグレードアップ。

機能面も、断熱ドアにして通風を出来るタイプを選びました。
鍵はタッチキーなので、とても便利なんですよ。

LIXILリシェントでの玄関ドアリフォーム、
大変ご満足をいただくことが出来て、工事完了です

こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。

相模原市のS様邸。
外壁屋根塗装工事が完了しました。


1Fと2Fを塗り分け
                         ▲外壁屋根塗装工事
S様のお家は、外壁がサイディング、屋根はカラーベスト。

ご新築されて10年以上が経過していたため、かなり傷みが出ていました。
外壁も屋根もきれいに洗浄してから、塗装していきます。

また、サイディングの目地のシールは打替えてしまいます。
1Fと2Fを塗り分け
                         ▲外壁屋根塗装工事
こちらが、外壁屋根塗装工事完了後の様子。

元の色から色を変更して、1階と2階は違う色で塗分けました。
とても明るくていい雰囲気ですね。

もちろん、本来の目的である建物の防水効果も復活。

これでまた10年、安心して暮らしていただくことが出来ますね

こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。

相模原市のS様、ご新築されてからメンテナンスをしていない外壁の
傷みが気になっていたんです。

きちんと調査したところ、サイディング壁の表面は
チョーキング現象が出ていて、防水効果が失われています。

サイディングの目地部分のシールも、やせたりヒビが入って、
軒裏にも雨染みの跡があり、塗装工事は必須の状況です。
1Fと2Fを塗り分け
                         ▲サイディング壁の塗装
工事期間2週間の予定で、工事着工。
まずは、足場を架けていきます。
1Fと2Fを塗り分け
                         ▲サイディング壁の塗装
足場を架ける作業は、一日で終了。

ご近所のお家には事前にご挨拶回りをして、
ご迷惑にならないよう、もちろん足場にはシート養生を施します。

二日目には、洗浄作業。
そのあと、サディング壁の塗装で一番大事なシールの打替え作業に入ります。

安心して過ごしていただけるよう、丁寧に仕上げていきますね

こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。

介護保険を利用して、階段に手すりを取付けさせていただきました。

こちらです
階段に手すり取付け
                         ▲階段手すりの取付け
階段に手すりを取付ける場合、まず階段の外側に取付けるのか、
内側に取付けるのかを検討する必要があります。

今回の場合、階段の外側に取付けると、手すりがすべてつながりますが、
お客様の使い勝手としては、内側に取付けたほうが便利だったんです。


階段に手すり取付け
                         ▲階段手すりの取付け
階段を折り返した上がり口も、このとおり手すりを取付け。
階段に手すり取付け
                         ▲階段手すりの取付け
手すりのつながらない階段の折返し部分には、
このとおり縦手すりを取付けました。

これで、ほぼ手すりがつながった状態になり、
安全に階段の上り下りをしていただくことが出来ますね。

手すりは、それぞれのお客様によって使い勝手が異なります。
充分にお話をうかがってお取付けをしますので、安心してくださいね

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