スタッフブログ

バルステイン
バルステイン2
受付担当 菅沼です

リクシルタイル商品を紹介しています。

内装壁材、内装機能建材のエコカラット・エコカラットプラスをはじめ、
内装床材のキラミック、
内装・外装床材のスタイルプラス、
外装床材マイクロガードフロアと続けています。

今回は外装床材のひとつを紹介します。

リクシル外装床材バルステインというタイルです。

バルステインは、写真で見て頂くとわかると思いますが、
ダイナミックな石柄模様を特長とした大形外装床タイルです。
一辺が約60cmですので高級感があります。

カラーバリエーションも3タイプあり、とても上品な色味です

内装壁にも使用可能なので床と壁とトータルでの使用を考えてもいいかもしれません。

リクシル外装床材 バルステイン タイル

玄関床や外の改修の時はお考えください。



増築工事

こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。

家族構成が変わって、お家の使い勝手が変わると、間取りなどに不満がでるものですね。

そんなときに行われるのが、改築や増築工事。
多くの場合、お住まいになりながらの工事になるので、ご不便をかけないよう細心の注意が必要です。

こちらは、床の下地材を張っているところ。

お客様に、普段は見ることができない部分を見ていただきながら施工していきますので、
とても安心していただけるのではないでしょうか。

職人さんも、お客様とのコミュニケーションを大事にして、よりご満足いただけるよう心がけています

その他当社の施工事例は、こちらをクリック
バルコニーの囲いでサンルーム
こんにちは。立花です。

昨日は一日中雨が降り続き、肌寒かったのですが、今日は朝から快晴!気持ちがいいですね!

GWも始まりました。どこへ行くにも人ごみは避けられそうにないでしょうね。


今日は天気が良いのに風が強く、洗濯物が飛んで行ってしまうのではないかと

心配です。花粉もまだまだ飛んでいますよね。

そこでサンルームがあれば快適にすごせそうです!

サンルームはお天気や花粉を気にせずに洗濯物が干せる便利な空間を作り、

2階にあるベランダやバルコニーを覆う様につけた空間なら通気性も確保してくれます。

部屋干し独特の生乾きのにおいや結露を気にすることなく洗濯物が干せる!素敵ですね。

しかも、花粉症対策にも、また防犯対策にも一役買ってくれるのでお勧めですよ。

最近は共働きのご家庭も増え、防犯や花粉症対策に力をいれる方は洗濯物を室内に干すと

いったご家庭が増えているそうですね。

でも、お部屋の結露やカビも気になるところです。

今日は雨が降るかなぁと心配しながら出かけなくていいのは主婦には大助かり!

今あるバルコニーを囲うようなタイプも登場です。

また、換気扇やルーバー窓などの設置と工夫されているので通気性に優れた商品もあり

例えばサンルームの左右二ヶ所にルーバータイプの窓があるタイプならそれぞれの窓が風の

出入り口になり、風が効率的にサンルーム内を循環してくれます。

そうすると風通しが良くなる為、湿度の上昇が抑えられえ洗濯物が乾きやすくなり

結露の発生も抑制できる仕組みです。

さらにサンルームの正面を折戸に出来るタイプを選べば布団を干せるだけのスペースを確保でき

折戸にストッパーのついたものなら開いた折戸が風にあおられて勝手に閉まることもないので

安心ですね!

一言でサンルームと言ってもサイズやバリエーションも豊富です。

床の部分も塩ビや樹脂、人工木などからえらべるのでインテリア性を損わないのもポイントですね!


サンルーム施工例はコチラをClick!
サンルームの取付

こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。

洗濯物を干したり、趣味のスペースにしたり、サンルームのご要望は多くいただきます。

そんな実用的なこと以外にも、サンルームがあると、天気のいい日に日向ぼっこをしたり、
ゆっくり本を読んだり、庭に遊びに来る小鳥を眺めたり・・・

サンルームは、お部屋の中に居るのとはひと味違う、気持ちの良い空間なんです。

大きさや仕様も、目的に応じていろいろ。

ガーデンライフをより楽しみたい方は、ぜひ一度ご検討を

その他当社の施工事例は、こちらをクリック

クッションフロアの張替え

こんにちは!インテリアコーディネーターの隅谷です。

水に強い材料なので、洗面所やトイレの床によく使用されている、クッションフロア。
とはいえ、長年経つともちろん傷みが出てきて張替が必要です。

とくに浴室の出入口付近などは、ちょっとしたすき間から水が入って下地の木にもダメージが・・・

今回は、下地が腐ってしまっているということはありませんでしたが、かなり湿った状態。
ということで、張り替え前に一度、ドライヤーを使って下地を乾燥させているところです。

いくら表面をきれいにしても、見えない下地が傷んでいてはしょうがないですよね。

どんな工事も、見えない部分の補修がとても大事なんですよ

その他当社の施工事例は、こちらをクリック


ページ上へ